平成29年3月11日(土)・12日(日)予定

浜松がんこ祭

カメラマン禁止・撮影制限のご案内

カメラマン(※)の客席での三脚を使用した撮影行為を禁止。

最前列での陣取り禁止。

 

(※)浜松がんこ祭における「カメラマン」の定義

・撮影が主目的で来場され、主に一眼レフカメラやビデオを三脚を使用し、撮影をされる方。

・長時間(※6分以上)の撮影行為(写真・動画)をされる方。

チーム公式カメラマンの方は、チーム撮影用がんこ祭公認帽子の使用をお勧めします。(駅前本部で販売しています)

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【カメラマンOK会場】
浜松城公園B会場、サザンクロス会場
・状況により現場担当者の判断で規制をする可能性があります。係員の指示に従うようお願い申し上げます。
・カメラマンの方は、「ソラモ、駅前広場キタラ、東街区ロータリー、浜松城公園A、ザザシティ中央広場、モール街、有楽街、展示イベントホール」での撮影はご遠慮ください。
[ お願い ] 昨年度のがんこ祭の演舞会場で、再三の注意にも関わらず撮影を強行されるカメラマンの方が極少数ですがいらっしゃいました。本年度は再三に渡る注意やお願いに応じて頂けないカメラマンの方は、実行委員が今後のルールの検討事例として撮影させて頂きます。また、趣旨および運営にご協力頂けないカメラマンの方は入場を禁止とさせて頂きますのでご了承ください。
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◎一般観客及び写真を愛する方へ 「撮影」は全会場OKです。
一般観客のスマホ・コンデジ・一眼カメラ等での、記念写真・スナップ写真、
動画撮影は他の観客の迷惑にならない程度かつ短時間(6分以内)は可能です。
※客席での三脚を使用した撮影、最前列での陣取り、は禁止です。
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観客席でのマナーにご配慮ください!
●「自撮り棒」の使用はできません。
●雨天時でも傘の使用はできません。
●座席上での立ち見・立ち上がっての撮影はできません。
●頭上より高い位置にカメラを上げないでください。
ドローン禁止!
浜松がんこ祭会場上空及び、周辺におけるラジコンヘリ・ドローン等の無線航空機の飛行を禁止しております。祭当日、会場には多くの観覧者が集中します。万が一人や演舞会場へ落下した場合、甚大な被害が発生します。突発的な強風や、無線通信の不具合、故障、操縦ミスなど想定外のことが起きるかもしれません。皆さまのご理解とご協力を、お願いいたします。
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「規制理由」

マナーを守って下さるカメラマンも多数おりますが、

一部マナーの悪いカメラマンの方もいらっしゃり下記のような意見も多数よせられ、

カメラマンの規制をせざるを得ない状況です。

 

「カメラマンさんは拍手をしない方が多い」(踊り子さん)

 

「前列で高い位置でカメラを構え、マナーの悪いカメラマンさんが多く、ステージが見えない」(一般観客)

 

「若い女性の胸元などを集中的に撮影しているカメラマンがいる」(踊り子の父母)

 

「女子中学生の踊り子を、演舞後に呼び出し、路地等に連れ込み、個人的に撮影をするカメラマンがいる」(踊り子の父母)

 

 

等の多くのクレームや苦情も多く頂いているのが、カメラマンの撮影を制限させて頂く理由です。

最低限のマナーの徹底と、未成年の踊り子の保護が徹底されなければ、

今後、全面的にカメラマンを規制しなければならない可能性があります。

 

 

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拍手をしない人が最前列を埋め尽くす

そんなステージは寂しい

踊り子の目の前、最前列は、笑顔で拍手をする観客が座る席
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だと、がんこ祭実行委員は考えます。

 

がんこ祭は、観客と踊り子が一体となり、浜松を盛り上げていくお祭りです。

力の限り踊る、踊り子さんには、声援と拍手が何よりのパワーとなります。

ぜひご理解とご協力をよろしくお願いします。

 

 

※事前登録し、許可証を明示した、各チーム公認の「チーム付き記録係」が、振り付けや記録のために、自分のチームの演舞を一曲踊る間(6分間)のみ(立ち上がったりせず)他の観客の迷惑にならない範囲で客席にて記録するのは可能とします。「チーム付き記録係」の方は各会場にて担当者の指示に従ってください。